冬から春へ 「立春」

「節分は昔から大切にされてきた行事のひとつ なぜ、豆まき??」


節分とは、季節がわかれる時を意味し、季節の変わり目、

「立春」・「立夏」・「立秋」・「立冬」の前日を指します。
後に、冬から春への季節変わり目が新年のはじめを意味するものとして大切にされ、
立春の前日だけを指すようになりました。(2022年の立春は2月4日)

春を迎えるにあたり邪気を払う意味もあります。

 

 

 

「豆まき」


疫病や災害を追い払う儀式の一つとして中国から伝えられた

「追儺の儀式(鬼やらい)」に由来します。
まくことで邪気を払い福を呼び込むと考えられています。

地域によって豆まきもいろいろ^^
「鬼は外」と言わず、ひたすら「福は内」というところもあります。

 

 

「恵方巻」


今や、知らない人はいないかと思うくらいの恵方巻ですが、

東北出身のスタッフは最近まで恵方巻を知りませんでした(^^;)

起源ははっきりしていないようですが、大阪発祥の風習ともいわれているようで、
江戸時代から明治時代にかけて、節分をお祝いしたり、商売繁盛を祈ったりしたのに
始まったという一説も。
太巻きを丸かじりで、一年間無病息災で過ごすという言い伝えがあります。

毎年オフィスでは、節分の日は恵方を向いて、

「一言もしゃべらない!」

の号令の下、もくもくと食べます。無言で食べ終わることがポイント^^

 

今ではデパートやコンビニエンスストアでも、必ずと言っていいほど目にするようになった太巻き。
七福にちなんで、7つの具を入れて巻くのが基本だそうです。

 


スタッフはみんな海鮮巻きが大好き!サーモン巻き最高です!^^
サーモンは美肌作りにもなるビタミンEが豊富に含まれていますよ♪

 

サーモンには「ビタミンD」も豊富にふくまれています。サンマの2倍、サバの4倍にも! >>>


季節の変わり目は、思わぬお肌のトラブルに見舞われることもあります。
空気はまだまだ冷たく乾燥しています
食事と睡眠、保湿も気にかけながらの紫外線対策が大切ですね。

 

 

紫外線対策の仕方は、紫外線対策5か条から2つチョイスして行いましょう!

紫外線対策5か条

子どものための紫外線対策協会では、紫外線対策5か条を提案しています。

日陰を利用しましょう

外出時間は、日差しの強い10時~14時を避けましょう

つばの広い帽子をかぶりましょう(大人は7㎝以上 子供は5㎝以上)

長袖のUVカットウェアを着用しましょう衣類でカバーできない日焼けしやすい場所には、UVカットクリームを塗りましょう

 


 

株式会社ピーカブーは、紫外線対策用のUVカットウエアをオリジナルで作っています

着るだけでUVケアする安心なウェア:エポカル

紫外線対策をしっかり行いたい、日常的にUVから肌を守って健康な肌でいたい方々にエポカルブランドは愛されています。
  • 日光アレルギー
  • 光線過敏症
  • 白皮症
  • 白斑
  • 色素性乾皮症
  • 膠原病
  •  

など紫外線に当たれない病気の方もおられます。
全ての製品が「特殊な繊維」で作られたUVカットウエアや帽子をエポカルは作っています。

こだわりは、デザイン。
デザインは、機能性だと考え、有効な紫外線対策ができるように、また、心地よく過ごしていただくために暑い時季でも「木陰の心地よさ」を目指した製品づくりをしています。

全ての製品のUV遮蔽率を、外部の検査機関と、自社(理研インキュベーションプラザ)で検査し、91%以上のUVカット率の素材(布)を使い製品に採用します。
これらの素材は、洗濯を繰り返してもこのUVカット率は落ちることがなく破れるまでお使いいただけます。

安心して、外出ができるように、エポカルは皆様からのご感想やご意見を取り入れて、より健やかな生活ができるように製品の企画をしております。
紫外線対策は、予防医学。
ひどい日焼けをしてしまってからでは、身体に負担と害が残ります。

エポカルの予防医学的UVカットウエアをぜひお試しください。