株式会社ピーカブー

社名
株式会社ピーカブー
創立
2002年4月18日
住所
2020年4月~ 新住所〒351-0104 埼玉県和光市南2-3-13 和光理研インキュベーション305
電話
048-458-3015(対企業様専用電話番号) / 個人のお客様用のお電話番号は、現在設けておりません。お問合せフォームよりご連絡ください。
FAX:048-458-3017
資本金
1,000万円
代表取締役
松成紀公子
アクセス
有楽町線/東武東上線 和光市駅 徒歩約7分

 

 

株式会社ピーカブー

ホームページ:公式企業ページ http://www.epochal.co.jp
公式オンラインショッピングページ http://www.epochal.jp/

 

当社の特徴

18年前(2002年)に育児中の母親が集まって起業をした“女性だけの会社”です。
「主婦でありながら働ける環境」を考え、当社だけのスタイルで、スタッフや子供の成長に合わせた働き方改革を常に考え、行っています。

子供がアトピーと診断されたことがきっかけで日焼けと皮膚への影響を知り、「紫外線対策」の重要性をWHO(世界保健機関)から学びました。EPOCHAL(エポカル=英語で画期的なという意味)という日本で唯一の紫外線対策を目的としたブランドを運営しています。
また、紫外線対策の啓蒙活動として情報のみの発信をする母の会=『子供のための紫外線対策協会』の運営母体ともなっております。(http://shigaisen.com/)

国内では、赤ちゃんから大人までのUVケア製品のWEB販売や、スクール製品を企画販売。お取引幼稚園・保育園が100園を超えました。
『日本学校保健会』の推薦を得ている製品を企画・製造しているのは、国内では当社のスクールシリーズのみです。

近年は、世界一の紫外線対策大国であるオーストラリア市場へのチャレンジをし、豪政府直下の検査機関であるARPANSAにて日本で初めての「企業認証」を得ました。日本で追随を許さない信頼度あるブランドであり、世界に羽ばたけるような成長すべく、日々努力を重ねています。

 

 

エポカルブランドについて

子供から大人まで全世代を対象にした、紫外線対策ウエアブランドは、国内にエポカルブランドだけ。

特殊なUVカット素材を必ず使うことや、高いUV遮蔽率にこだわるのは、予防医学的な観点だけでなく、光線過敏症や、先天性の病気で紫外線に当たれない人たちの多さに驚いたから。
パーフェクトシリーズというUV遮蔽率が世界水準のものから、通気性の高いメッシュを効率よく使い、熱中症も考慮した「夏に着られるほど心地よい長袖アウター」など、母親目線でしか作れないオリジナリティーの高い製品を企画から製造販売まで一貫管理し販売しています。

特許申請中の製品もあり、「デザインは機能性だ」と考えて1つ1つの製品を企画しています。

全国の「本気で子供の健康を守りたい」と考える幼稚園・保育園のための、UVカット制服制帽・スイムウエアなどオリジナルでデザイン製作しています。

 

 

オンラインショップサイト

http://www.epochal.jp/

 

その他

英文サイト

https://sun-protective.com

エポカルスマート

https://www.smart.epochal.co.jp/

 

http://wakoguru.com/peekaboo/

創業者の1歳の息子は、皮膚科医からアトピー性皮膚炎と診断されました。

それは主にそれが治療法のない病気であるため、それは健康な肌だった彼女にとって予想外でショッキングな出来事でした。
皮膚科の医師は彼女に「常に紫外線対策をしてあげてくださいね」とアドバイスしました。
彼女はとてもショックを受けたので、皮膚科から家に帰った記憶もないほどでした。

「息子を紫外線から守るには?」

 

 

すぐに彼女はUV防護服を探し始めましたが、日本の市場には、UVカットウエアや、グッズは1つもありませんでした(2001年)
通販誌、ショップなど、いけるところはあらゆるところを探しました。
彼女は、アトピーである子どもであり、まだ赤ちゃんに「UVカットクリーム」を塗ることを考えられませんでした。
どんなに安心安全と書かれていても、それが彼女にとっての安心ではなかったのです。

 

特別画像

 

最後に、彼女はUVカット素材を見つけました。
「UVカット素材があれば、その生地でアウターを作れば息子から紫外線を守れる!」
彼女は合資会社を設立し、有効性、品質、快適性が証明された全国的なUV保護製品を提供することにしました。

その頃、彼女の息子はいないいないばあができるようになりました。
それは彼女にブランド名のアイデアを与えました。
かくれんぼゲームです。

太陽の下に出るけれど、皮膚を隠し、UVの危険から保護するのです。

今日のピーカブー・ジャパンは、紫外線の短期的および長期的な影響に対する教育と解決策を提供する使命を持っています。

 


The founder’s one-year-old son had some skin problems, and he was diagnosed with atopic dermatitis by the dermatologist.
It was unexpected, mainly because it is a disease with no cure.
The doctor advised her ” Make sure you use UV protection all the time.” She was so shocked that she had no memory of returning to her home from dermatology.
“How do I protect my son from UV rays?”
Immediately she started to search for UV protective clothing. However, she was not able to find anything with good quality and efficiency.
Finally, she found the UV cut material. She thought, though, “If there is a UV cut material, I can protect my son from ultraviolet rays if I make outerwear with that fabric!”
She decided to found a company and to make available nationwide UV protection products with proven efficacy, quality, and comfort.

At that time, her son started playing peek a boo. It gave her the idea of the brand name. As Peekaboo
reminded people when they were kids, it also a hide and seek game. Going out in the sun, but hiding the skin, protecting from the UV danger.

Peekaboo Japan today has the mission to provide education and solution against the short and long term effects of the UV rays.

 


 

株式会社ピーカブーは、紫外線対策用のUVカットウエアをオリジナルで作っています

着るだけでUVケアする安心なウェア:エポカル

紫外線対策をしっかり行いたい、日常的にUVから肌を守って健康な肌でいたい方々にエポカルブランドは愛されています。
  • 日光アレルギー
  • 光線過敏症
  • 白皮症
  • 白斑
  • 色素性乾皮症
  • 膠原病
  •  など紫外線に当たれない病気の方もおられます。
    全ての製品が「特殊な繊維」で作られたUVカットウエアや帽子をエポカルは作っています。

こだわりは、デザイン。
デザインは、機能性だと考え、有効な紫外線対策ができるように、また、心地よく過ごしていただくために暑い時季でも「木陰の心地よさ」を目指した製品づくりをしています。

全ての製品のUV遮蔽率を、外部の検査機関と、自社(理研インキュベーションプラザ)で検査し、91%以上のUVカット率の素材(布)を使い製品に採用します。
これらの素材は、洗濯を繰り返してもこのUVカット率は落ちることがなく、破れるまでお使いいただけます。

安心して、外出ができるように、エポカルは皆様からのご感想やご意見を取り入れて、より健やかな生活ができるように製品の企画をしております。
紫外線対策は、予防医学。
ひどい日焼けをしてしまってからでは、身体に負担と害が残ります。

エポカルの予防医学的UVカットウエアをぜひお試しください。

 

 

 

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