UV素材とは

UVカット素材とは

「UVカット素材」と言う言葉は、エポカルが作ったものです。

吹付け・・・と呼ばれる「後加工」を施したUVカット効果が持続しない製品との比較で作った言葉です

私たちが呼ぶ、UVカット素材は、特殊な布です。
何が特殊か?
化学繊維のなかに「酸化チタン」を練りこんだ繊維で糸を作り、そして布にしたもので、布1枚でUVカット率91%以上の検査結果が出たものをエポカルでは採用しています。

イメージ画像です。

繊維の筒の中に酸化チタンのパウダーが練りこまれています。

酸化チタンは、UVを跳ね返し、効率よくUVカットします。
繊維の中に「練りこまれているから」洗濯を繰り返しても、落ちることはありません。

また、透けを防止してくれますので、薄くても、夏にぴったりの生地です。

 

薄くて

軽くて

高いUVカット効果があり

洗濯を繰り返しても、UVカット効果が落ちない

 

それが、エポカルの使うUVカット素材です。

 

薄くて軽いこと、にこだわるのは、紫外線の強い「夏」など暑い時期に長袖を着用してほしいからです。
暑くても、着られる長袖・・・・

夏に着られる長袖

を目指して、エポカルは、努力を重ねてきました。

 

エポカル企画室/広報