美容だけじゃない「予防医学」としての紫外線対策

美容だけじゃない「予防医学」としての紫外線対策

 

エポカルブランドを作る株式会社ピーカブーは、はじめ合資会社でした。

松成と佐藤さんが2人で始めた会社です。

子どもが1歳過ぎでした。

 

今から16年前には、紫外線対策という言葉をこんなに毎日TVやニュースなどのメディアで目にすることが出来るとは思わなかったほど、関心の薄いことだったのは、なんとなくお分かりになるかもしれませんね!

 

日本は、太陽信仰の国、太陽を悪者にすることは基本的になく、「日焼けこそ健康のしるし」とされていました。

日焼けした子供は、健康そうで、きっとお外で元気に遊んでいる強い子なんだろうな~と想像させられますよね。

夏休みは、学校のプール、虫取り、田舎での体験、キャンプ・・・どれも、日焼けするシチュエーションです!!

きっといっぱい遊んで、いっぱいいい体験をして、・・・と想像できるのです。

Protecting kids from UV Hazards

でも、そんな時代は終わり、新しい考え方が情報を通じて、正しく認識され、「その先を見ることができる時代」に入ったのです。

それは、予防医学でしょう。

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